会社概要

COMPANY

代表メッセージ

MESSAGE

資源を活かし、市場を創る。
リユースで支えるドラム缶のエコシステム

資源を活かし、市場を創る。リユースで支えるドラム缶のエコシステム。私たちは、使用済みとなった空ドラム缶の回収とこれをリビルトした更生ドラム缶の製造販売を主たる活動としており、石油・化学・塗料・油脂・食品等さまざまな分野で幅広くご利用いただいております。事業を通じてドラム缶のリユース促進と環境保全・カーボンニュートラルの貢献に努力してまいりますので、皆様のご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

代表取締役 難波 義秋

会社概要

COMPANY

会社名

有限会社 難波商店

代表

代表取締役 難波 義秋

設立年月

昭和54年7月1日(1979年)

資本金

1,000万円

所在地

本社工場
〒709-0601 岡山県岡山市東区吉井517番地
TEL.086(297)5203 FAX.086(297)5634

 

瀬戸内事業所
〒701-4265 岡山県瀬戸内市長船町福岡1491番地
TEL・FAX兼用.0869(26)3960

 

熊山倉庫
〒709-0703 岡山県赤磐市殿谷1139-85

事業内容

ドラム缶の回収並びに、更生加工販売
前各号に付帯関連する一切の事業

取引銀行

中国銀行 西大寺支店
トマト銀行 瀬戸支店
広島銀行 岡山支店

加入団体

日本ドラム缶更生協同組合
岡山県産業振興財団
岡山北商工会

沿革

HISTORY

昭和54年(1979年)

難波商店創業、空ドラムの仲買業を開始

昭和62年(1987年)

有限会社難波商店設立

昭和63年(1988年)

西大寺工場を設置、医療機器組立事業部を開設

平成2年(1990年)

危険物運搬容器の確認工場を取得

平成3年(1990年)

業界初のロボット塗装機を導入、(現在はレシプロ式に変更)

平成4年(1992年)

邑久工場を設置、医療機器の組立を開始

平成5年(1993年)

熊山資材倉庫を設置、空ドラム・資材などの置場として使用開始

平成7年(1995年)

西大寺・邑久工場の医療機器組立事業部を譲渡

平成12年(2000年)

焼付乾燥炉導入、メラミン塗装品の製造開始

平成15年(2003年)

難波義秋が代表取締役に就任

平成19年(2007年)

瀬戸内事業所を創設、配送拠点・性能試験場として使用開始

平成24年(2012年)

UN基準危険物容器の認証を取得

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